不登校をきっかけに学んだこと
色々な人がいることは、「与えられた環境に順応する」を学ぶにはいい機会かも知れません。
不登校になった私が学んだのは、「自分に合った環境を見定める」という点でした。
将来、環境の選択を誤ったせいで、再び諦めたくない。と強く感じました。
その後の人生で、
学校・職場環境選択時の軸とするようになったのは、以下の点です。
・暴力(肉体的・精神的)がない、反社会的な行いを容認しない
・1人1人の立場が尊重される
・辛い時、大変な時、相談相手になる人や組織がある
特に、相談できる相手がいることは重要です。自分の思い、感情に自信が持てない時、近くに意見してくれる人がいることで、乗り越えることが出来ますね。
結局、私は別の公立中学校へ転校しました。
そこでうまく行ったかというと、、まだ色々起こるのですが、それは別記事で。
